オリンピックに向けて中国株が買いだといいますが、やってらっしゃる方同感される方手ごたえはどうでしょう?
また「株で結構もうけてるよ」って方成功のポイントを一言で言えば、、?
上海B株値下がりしてますよ。
成功のポイントは、安き買って高く売る。
人の行かぬ道を行く。
それだけです。
今までの歴史の中で、中国株が ここまで急落したことは 過去ありましたか?
ない少なくとも記憶に無い
今、中国株どうですか?
当面はこんな感じではないでしょうか。
3年~5年待てるなら、今は買いでしょう。
但し、一辺に投資するのではなく、下がったら買い増しするという購入方法がよいでしょう。
短期的には下がる可能性もあるので、長期保有できる忍耐強さがない人はやめた方がいいです。
投信で焼けどをしました。
今後の注意点をご教授下さい。
去年に グローバル好配当株オープン 【投信:22311057】 というのを取得単価11800円で買いました。
http://quote.yahoo.co.jp/q?s=22311057&d=c&k=c3&a=v&p=m65,m130,s&t=2y&l=off&z=m&q=l&h=onその時は上がると思っていて買ったのですがサブプライムローン等があり、現在(05/28)の基準価額9,695となっており大幅に損してます。
私的に購入した理由は①米国ヨーロッパアジアに分散する為一つ何かあっても大幅な下落は下げられると思った。
(どんな企業に投資しているかは知っていましたが海外の企業の為良くわかってはおりませんでした)②パンフレット等を見て過去の実績と「過去10年間仮に行っていた場合このようになっています」といったチャートを見て比較的良く見えたので今後も同じ経緯をたどると思った。
③メインバンクで取り扱っている投信で且つ、給料の足しに少し欲しかったので分配金型を選んだ。
という至って簡単な理由です。
又、今回自分で気づく反省点として①一気に大量の金額(全資産の50%位)を投資してしまった(期間を分けて投資すればよかった)②インド・中国株で小額投資をしていて幾分利益が出たので舞い上がり遊びを少し越えた金額を投資してしまった。
という2点です。
勿論自己責任でこのようになったのは分かるのですが、他に今回どの辺りの詰めが甘かったのか?
今後投信を買うことがあればどのような事に注意すべきか教えていただければと思います。
予定では今後5年間くらいは戻るまで(戻るのかわかりませんが)漬けておこうかと思っています。
よろしくお願いします。
今回の件は投信と言う商品選択をしていたら避けようの無いことだと思いますただ、被害が大きくなったのは反省点で上げていた点のとおりだと思います今回の投信の詳細は知りませんが投信に投資する投信などを選択していた場合よほど調査力が無い限りはもともとの投資対象が何であるかすら分からなくなるケースも発生しますせいぜい可能な対応としては・口座資金とボラティリティを考慮してポジションのサイズを小さくする・不動産や商品に資本投下しているファンドやREITやETFなども利用する・自分自身で有価証券・商品・不動産そのほかに資金配分して運用する・相関性が見出せるような株価指数・同オプションやEワラントでつなぎのポジションを作る(売買に不慣れな人にはすすめられない)くらいしか思い浮かびません
大福証券という中国株(香港に上場)を扱っている日本の証券会社をご存知な方はいらっしゃいますか?
また、中国株を扱っているオススメな会社を独断で構いませんので教えてください。
中国株で、アリババという銘柄を持っています。
今後、この会社の株価は、どのようになると予想されますか?
参考に、どなたかの意見を聞かせてください。
確か、上場しているアリババはあくまでアリババ親会社の、子会社の一つのもともとの本業をやっている子会社で、中国の中小企業同士などの仲介をやっているBtoBの会社ですね。
アリババグループを買っているわけではありません。
普通考えたら見える目の前の経済状態では、今までは言っていた仕事が中小企業にも入らなくなるでしょうから業績は上がりにくいと考えるのが自然かと思います。
しかも日本のように経済が硬直している国と違って起伏が激しいので、悪い時は素直に悪くなるのも当たり前の考え方ですね。
目の前は谷のような気分です。
アリババグループとしての素質を見込んでいる場合は、思っているよりは儲かりませんね。
儲かるのはソフトバンクとヤフーですね。
アリババの他の決済、CtoCなどの会社はあくまで上場しているアリババの兄弟会社ですのでね。
それをわかった上でさらに利得を考えれば、次に景気が浮上した場合世界的には、まだアメリカは根本的には回復していないでしょうし、日本も似たような状態で、中国がもう一皮むけることに最も期待があるのかと思います。
箱はそろってきましたので、中身の活動(個人消費)を期待したいところです。
ケチになってしまえば日本もアメリカも特にほしいものはありませんので、いいものを見てしまった持ってない人たちにものを売りたいのは当然で、誰だって中国人にものを売ろうと考えるかと。
そう想定すると、中国の成長期待は景気の振れで下火になっていますが、景気が良くなればアリババ関係の仕事もまた息を吹き返すと考えると思えます。
中小企業の活動も活発になるでしょうしね。
ただし、景気が浮上する前に何か運よく上がってさっさと小遣いを稼ごうとする場合は、不景気の長さの予測がぴったり当たるとは思えませんので、儲かる前にやられるほうが先でしょう。
そう思っていなければ、経営者は優秀で真面目なので、その消費中国のネット部門のある程度の覇者的な地位になれる素質は十分にあるかと思いますし、期待することはかまわないかと思います。
株価がどうなるとかこうなるとか、そういう問題ではありません。
見通しが正しければ、たぶん上がるにきまってます、と考えるのがいいかと思います。
情報提供: Yahoo!知恵袋Web API