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中国株のお知らせ

いやあ、毎日株価の乱高下にはあきれ果てるばかりです。
私は中国株ですが、東証以上に上下するので、「さすがはバクチの国」と感心しています。
今日は円高とシティの赤字などでこんな結果になったみたいですが、中国株のインフラや内需関連に注目してます。
時間はかかるでしょうが、何かいい御意見あったらよろしくお願いします。
今、中国株に投資することはお勧めしません。
今は、現金持ちで待機すべきです。
インフラや内需株は、すでに、成長性が織り込み済みで買われております。
どれほど、魅力的でも、ダウが下がれば、一緒に下がります。

投資対象としての中国経済をどう思いますか?
オリンピック後の株価暴落と世界的金融危機に襲われた中国経済ですが、投資対象として、まだまだ魅力的ですか?
中国を投資対象として考えることはリスクが高すぎるでしょうか?
中国株は、今後も利益を上げれそうでしょうか?
歴史的事実として、新興国化した国は猛烈に先進国を追います。
かってのイタリア、イギリス、ドイツ、日本も、韓国も、いたるところです。
中国はまだ国民所得が日本の約10分の1の3000ドルですからまだまだ追ってくるはずです。
ですから下手に日本株に手を出すより中国のが中長期的には化け方では希望が持てます。
逆に日本が先進国化の逆進もあり得ますので、日本株のが怖いです。
資産の10%範囲でやってみるのもいいでしょう。

10万円で株もしくは投資信託などを考えています。
そこで・・・
10万円で始められる以下の内容のコメントを希望します。


1・日本企業でお勧めの株(勧める理由)
2・お勧めの投資信託(勧める理由)
3・短期(半年以内)で儲かるもの
4・長期(半年以上)で儲かるもの


1〜4について必ずコメントお願いします。
勝手な内容なのでポイントははずみたいと思います。
その代わり皆様もコメントにも期待させて頂きたいと、思っております。

中国株での経験はあります。また投資に対するリスクも十分に考慮しております。

http://q.hatena.ne.jp/1131022392

中国株のETFを検討しています。
各証券会社で何件かありますがどの証券会社のどのETFが良いですか。
条件は100~200万円で長期保有で比較的安全志向です。
よろしくお願いします。
SBI証券:ネットで口座数が一番多い。
長期で安全志向なら、トラッカー・ファンド・オブ・ホンコン。
好みの問題かもしれませんがね。
基本的に管理報酬の安いところがいいと思います。
あと、本土では無く、香港のハンセン指数に連動するのが良いと思います。
まあ、もう底打ち状態なので、どれも安心して買えますよ。

中国株で環境や、エネルギーに関係のあるいい銘柄を教えてください。
こんなところでは?中国糧油 チャイナ・アグリ(レッドチップ・0606)華能国際電力 ファネン・パワー(H株:0902)新奥燃気 シンアオ・ガス(メインボード・2688)中国石油 ペトロチャイナ(H株:0857)では、投資は自己判断で。
お互いに頑張ろうね。
(^_-)-☆

中国株について。
アリババはえらい値下がりですが、そもそもどうして上場された時にあんな高値だったのですか。
それに会社の内容もよくわかりません。
ネット関連ですか。
ちなみに、私は買ってませんがなぜブレイクしたのでしょう。
上場時は、どんな株でも過大評価されます。
ミクシィが上場する時も、ニュースで報道されてましたよね。
結果、高値で寄り付きました。
しかし、いまは半値以下です。
ようは、投機筋の祭りということです。

中国株で、アリババという銘柄を持っています。
今後、この会社の株価は、どのようになると予想されますか?
参考に、どなたかの意見を聞かせてください。
確か、上場しているアリババはあくまでアリババ親会社の、子会社の一つのもともとの本業をやっている子会社で、中国の中小企業同士などの仲介をやっているBtoBの会社ですね。
アリババグループを買っているわけではありません。
普通考えたら見える目の前の経済状態では、今までは言っていた仕事が中小企業にも入らなくなるでしょうから業績は上がりにくいと考えるのが自然かと思います。
しかも日本のように経済が硬直している国と違って起伏が激しいので、悪い時は素直に悪くなるのも当たり前の考え方ですね。
目の前は谷のような気分です。
アリババグループとしての素質を見込んでいる場合は、思っているよりは儲かりませんね。
儲かるのはソフトバンクとヤフーですね。
アリババの他の決済、CtoCなどの会社はあくまで上場しているアリババの兄弟会社ですのでね。
それをわかった上でさらに利得を考えれば、次に景気が浮上した場合世界的には、まだアメリカは根本的には回復していないでしょうし、日本も似たような状態で、中国がもう一皮むけることに最も期待があるのかと思います。
箱はそろってきましたので、中身の活動(個人消費)を期待したいところです。
ケチになってしまえば日本もアメリカも特にほしいものはありませんので、いいものを見てしまった持ってない人たちにものを売りたいのは当然で、誰だって中国人にものを売ろうと考えるかと。
そう想定すると、中国の成長期待は景気の振れで下火になっていますが、景気が良くなればアリババ関係の仕事もまた息を吹き返すと考えると思えます。
中小企業の活動も活発になるでしょうしね。
ただし、景気が浮上する前に何か運よく上がってさっさと小遣いを稼ごうとする場合は、不景気の長さの予測がぴったり当たるとは思えませんので、儲かる前にやられるほうが先でしょう。
そう思っていなければ、経営者は優秀で真面目なので、その消費中国のネット部門のある程度の覇者的な地位になれる素質は十分にあるかと思いますし、期待することはかまわないかと思います。
株価がどうなるとかこうなるとか、そういう問題ではありません。
見通しが正しければ、たぶん上がるにきまってます、と考えるのがいいかと思います。

情報提供: Yahoo!知恵袋Web API

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