中国株取引について質問です。
現在リクソーETF MSCI ワールド (2812.HK) と リクソーETF コモディティーズ CRB(2809.HK)の購入を検討しています。
まだ、中国株口座の開設もしてないのですが、国内で同様な投資信託よりは長い目でみたら信託報酬等含め安くつくのかと 思っています。
中国株ですと、為替取引・売買手数料等が必要ですし、どっちがいいのかなあ と悩んでます。
資金は40万・20万の計60万位で期間は3年以上長期で考えています。
よきアドバイスお願いします。
投資信託よりはこれらETFの方がいいと思います。
ただ、リクソーETF MSCI ワールド (2812.HK)は出来高が少ないのが気になるところです。
想定されている投資資金ですと、オリックス証券が手数料は安く済みますね。
100万円以上となるとユナイテッドワールド証券の方が手数料は安くなります。
中国株は、急落している今こそ 買いですか?
金融引き締めがかなり強化されているのでまだまだ下がる恐れがあります。
さらに政治情勢も不安視されます。
大底を見極めてからでも遅くはありません。
中国が オリンピックが 終わると 中国株が 下がるって 本当ですか?
開始日から見ると、現時点で、既に下がってきています。
私が会社を経営しているとします。
中国に支店を開設して中国人を雇い、中国と貿易をして、中国株も買っています。
ある日、中国元が10円/元だったのが100円/元切り上げられました!
私の会社はどうなりますか?
http://q.hatena.ne.jp/1086317463
中国株で環境や、エネルギーに関係のあるいい銘柄を教えてください。
こんなところでは?中国糧油 チャイナ・アグリ(レッドチップ・0606)華能国際電力 ファネン・パワー(H株:0902)新奥燃気 シンアオ・ガス(メインボード・2688)中国石油 ペトロチャイナ(H株:0857)では、投資は自己判断で。
お互いに頑張ろうね。
(^_-)-☆
1年半~2年前、ちょうど中国株が高値を付けていた頃、アジア優良株という投信を義母を誘い一緒に買いました。
昨年末まではさほどの値動きもなかったのですが、じりじり下がり始め、春頃に売ろうと義母に持ちかけたのですが、損切りが嫌らしく、結局私だけ‐15%の損で売却しました。
その後ますます下がる価格に私はそれが悩みの種で気が重くて重くて…。
そして現在のこの暴落…半値以下です。
義母に強引に売却を勧めるべきか、義母の考えるように様子を見るか…。
ご助言頂けますでしょうか…?
お願いします。
年齢を重ねた人には頑固な人が多いので、「今さら後には引けない」という気持ちはさらに強くなっていると思います。
ニュースによると中国は不動産価格の下落が止まらない状況のようです。
中国株も少しは回復するかもしれませんが、年内は下がる一方だと思います。
しかしそんな話をしても聞く耳は持たないでしょう。
心苦しい気持ちがあるのは当然だと思いますが、この話題には触れないで「知らぬ顔」を装いながらそっとしておくのが、嫁としては賢明ではないかと思います。
相手から相談されるまでは、待ち続けた方がいいのではないでしょうか。
「安定型ポートフォリオ」として、この内容はどう思われますか?
先日ご相談にのっていただいた者です。
その節は参考になるご意見をたくさんいただき、有難うございました。
その後、自身のその他預金など全体とのバランスをみて以下のようなポートフォリオを組んでみました。
再びご意見を頂戴できましたら幸いです。
(ちなみに5年位はまとまったお金を動かす予定は無い、という前提です)<現在の状況>野村 新米国ハイ・イールド債(レアル・毎月) ・・・ 300万野村 新中国株 ・・・ 200万個人向け利付け国債(変動10年)・・・ 100万普通預金 ・・・ 50万定期預金(銀行) ・・・ 150万【検討中ポートフォリオ】野村 新米国ハイ・イールド債(レアル・毎月) ・・・ 150万個人向け利付け国債(変動10年)・・・ 100万普通預金 ・・・ 50万定期預金(銀行) ・・・ 150万MRF ・・・ 120万ネット銀行定期 ・・・ 230万中国株は売り、米国ハイ・イールドは半分残しそれ以外はMRFやネット定期に分散させてバランスをとったつもりなのですが、いかがでしょうか。
何卒宜しくお願い致します。
前回の質問、私もがんばって回答を作ったのですが、投稿する直前に「投票受付」へ切り替わってしまったのが、ちょっと残念だったんですよね。
という余計な話はおいといて。。。
大事な資産だと思いますので、まず最初に、どこまでならばリスクを取れるか、つまり、「最悪で何万円までの損失は許容できるか」を決めることをおすすめします。
【検討中ポートフォリオ】のうち「野村 新米国ハイ・イールド債(レアル・毎月)」は、最悪の場合に5年間で1/3くらいに減るリスク、つまりマイナス100万円くらいまで下がるリスクがあると思います。
残りの650万円が仮に税引き後年率0.5%で運用したとすると5年間の利息が16万円強、トータルでは84万円弱のマイナスになります。
「金額」もそうですが、「精神的」にもこれだけの損失を許容できるでしょうか。
もっと言えば、リスクを取って運用する対象として「野村 新米国ハイ・イールド債(レアル・毎月)」はあまりおすすめしません。
「ハイイールド債をブラジルレアルで為替ヘッジ」という、ベテランの投資家でも「投資判断がほぼ不可能」と思えるような、非常に中身がわかりにくい商品です。
高い手数料でリターンをかなり削られてしまう、お客の側に不利なファンドでもあります。
もしも私の家族がこのファンドを保有していれば、窓口へ手を引っ張って行って、すぐに解約させるでしょう。
「ある程度は損失を許容できる」のであれば、150万円をまったく違うファンドへ投資したほうがいいと思います。
やや低いリスクで、同じくらいのリターンが期待できる運用が可能だと思います。
・中身が自分で理解できるファンドを選ぶ=自分で投資判断ができるもの、「日経平均に連動するインデックスファンド」など中身がわかりやすいもの・手数料が低いファンドを選ぶ=野村や銀行の窓口で販売しているのと同じようなものが、ネット証券では割安な手数料で販売されていることが多いです・投資先が幅広く分散されるように選ぶ=国内株式、外国株式、外国債券などを組み合わせてリスクを分散させる(バランスファンドを選ぶか複数のファンドを組み合わせる)資産運用の書籍を数冊読んで、ある程度勉強すれば、上記のようなことが理解できると思います。
基礎的な知識がないまま投資信託を購入するのはあまりおすすめしませんので、とりあえず野村のファンドはすべて売却して、円建てのMMFかMRFにしておき、勉強を始められてはいかがでしょうか。
情報提供: Yahoo!知恵袋Web API