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中国株と家庭

中国政府が経済政策で、57兆円強の景気刺激策を発表とありますが、中国株+投資信託のあまりは売るべきでしょうか。
中国に下記投資をしております。
■詳細①ニューチャイナファンド → 30万円②中国株(ダータンパワー×4,000株) → 11,840(香港ドル)*日本円で15万③中国株を売った際に出た香港ドル → 85,389(香港ドル)*日本円で110万そろそろ我慢の限界に達したので、損切りしようと考えてます。
ただし、昨日のニュースで「中国政府が経済政策で、57兆円強の景気刺激策を発表、2010年末までに投入」と出ました。
待つべきでしょうか?
(備考)私の見解としては、中国元と深いつながりがある香港ドルもインフレになると考え、取り急ぎ、③のみを日本円に変え、後は様子見かなと思ってます。
株素人(トータル100万負け)ですので、皆さんの知恵を拝借したく。
私なら売りません。
中国はこれからまだまだ成長します。
現在の株価下落はバブルがはじけただけで一時的なものに過ぎません。
目先の株価に惑わされないことが重要です。

注目銘柄明日上がる注目銘柄を教えてください。
日本株・中国株・米国株・ベトナム株どれでもいいので注目銘柄ありますか。
そしてなぜその銘柄が注目銘柄ですか。
これからは日本株・中国株・米国株・ベトナム株どれが、注目できる銘柄ですか。
注目銘柄お探しのようですが投資スタンスはデイトレでしょうか。
デイトレの銘柄探しでも中期の銘柄探しでも長期の銘柄探しでも、明日上がると予想される銘柄を探すのは大変です。
明日の注目銘柄を公開しているブログがあるので参考にしてみてはどうでしょうか。
注目銘柄探しの役に立つと思います。
http://asitanokabujyouhou.blog16.fc2.com/

あのような大災害がありましたが、これから中国株はどうなりますか?
復興に相当な費用を要します。
損壊・倒壊住宅1,500万戸有り、日本の住宅戸数は4,600万戸ですから被害の大きさが伺えます。
本格的な復興事業が始まると 住宅、道路産業のみならず全ての産業界にうるおいを与えるでしょう。
復興景気と言われるくらい益々中国株は上ると思いますが。

日本株とは、日本国内に存在してる企業全般の会社の株と言う意味ですか?
中国株なら、中国国内に存在してる会社の株という意味ですか?
もしそうなら、日本株とか中国株と言った言葉は、ずいぶんあいまいな言葉ですよね?
株式会社系の会社が基本的に株を発行しますが、多国籍企業でも1社でいろんな国の株を発行することはできません。
日本にある株式会社を日本株と指すのでどこの国の株かはっきりすると思いますが。。。
(外国に本社をもつ企業が日本に株式会社をもっていてその株式会社の発行する株も日本株となります)

中国株の配当について教えてください。
1年半から1年2ヶ月の間、株を持ち続けているのですが、今まで一度も配当が入ってきません。
他の人のブログなどを読むと私と同じ銘柄を持っている人が配当を受け取っているようなのですが・・・。
証券会社のHPでは受け取りには特に手続き等必要ないと書かれています。
なぜ私には配当がないのでしょうか?
私が持っているのは以下の銘柄です。
00390,00908,01398,01800,02880配当の時期は会社によっても違うと思うのですが、そういう情報はどうやって調べればいいのでしょうか。
よろしくお願いします。
配当下記の通りです。
(参考まで)00390 無配00908 08/04/21 0.02HKドル01398 08/03/25 0.133元01800 08/04/08 0.088元02880 08/04/18 0.08元上記日付けは、発表日です。
概ね、春と秋に発表され2~3月後に支払われます。
(春のみの会社多し)証券会社でホームページで確認できるはずです。
証券会社に問い合わせては・・・日本と異なり、証券会社口座に入金されます。

未来のことは誰にもわかりませんが、 あくまでも予測として考えた場合、 今から中国株に全額入れたら、 失敗すると思いますか?
時間で分散してください。

ブラックマンデー後って何年ぐらいで、経済は立ち直ったのでしょうか?
過去は繰り返すと言われますので、ブラックマンデーの時と同じようにいつかは経済が立ち直ると思うのですが、ブラックマンデー後って何年ぐらいで、経済は立ち直ったのでしょうか?
それぐらいに全力で中国株に投資したいと思っております。
よろしくお願いします。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%BC↑ブラックマンデーの解説です(wikipedia より)ブラックマンデー(1987年)から2、3ヶ月程度でダウが上がり始めました。
ダウの最高値更新まで2年ほどかかったと記憶しています。
このとき日本株は下振れしましたが、たいした影響も受けず、「ここが買い増し!」とばかりに買い込んだ覚えがあります。
その直後に、2年にわたる「バブル」がやってきたのです。
今回の下げ方を歴史のどこかと比べるなら、むしろ世界恐慌時に似ています。
世界恐慌は1929年に始まりました。
ダウは3年下がり続け、1932年に底を打ちました。
そして、最高値を更新するのに約25年かかりました。
(世界大戦の影響が大。
平和であれば復興は速やかに行われたでしょう)昨年お盆の日経平均の暴落がきっかけで、日本株のトレンドが変わりました。
それからすでに、1年2ヶ月・・・今、多くの人が青くなってます。
ですが、底を打ってから買えば、そう危険な相場ではありませんよ。
どんなに待ってもおそらく、あと1、2年。
(あるいは、間もなく「横這い」に入るかも)中国株の状況はどうなるかわかりませんが、お互いいい投資を探し、成功しましょう。

情報提供: Yahoo!知恵袋Web API

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