中国株の下落が続いてますが、オリンピックを一つの節目と見て底だと判断するのは危険でしょうか?
投資タイミングはどのように考えてますか?
おしえてください。
MSCI EmergingMarketsにおける中国の現状は売られている状況です。
逆にモロッコ、アルゼンチン、ヨルダン、コロンビア、チェコ、イスラエル、チリ、メキシコなどがEmergingMarketsにおいて強い国々です。
これらの国々とのパワーバランスの変化が起きなければ、中国に投資できるかどうかは判らないですね。
面白い時代になってきたので、FXを始めたいのですが3冊のFX本を買ってきて、マンガの本だけ読んで、くりっく365の会社で口座を作ろうとしたら、膨大とも思える事前確認書類なので、読む気力が失せていると・・・・先に進めないので「承諾」のクリックを仕方なく押して、斜めというかタテに読みながら、進みましたが、なんだか、お金を入れて、手数料を払って、相場をして、足りなくなったらお金を入れてなにがあっても文句を言わないで、黙っていなさい!と読める。
そういう理解で、いいのでしょうか?
というか、そんなものですか?
まあ、信用力の高い会社なら、いいかな程度に思っています。
(FXは初めてですが、長年、日本株も中国株もやっています)。
読まないと、損するという事項が、あったら教えてください。
私もやっていました。
2003年から2005年にかけて元金の2倍を儲けましたよ。
でもあれって確定申告しなくちゃいけないんですよ。
しないでいたら税務署から連絡来ました。
2割取られるんです。
で、本題。
今は絶対やめたほうがいい。
円高が進行しているから下手に買いではいると、とんでもないことになる。
かといって売りではいると利息を取られる。
1ドル95円程度になれば1ポジション程度打診買いも出来るが、今は買い売りどちらかわからないよ。
私が若い頃1ドル88円になったことがある。
もし買いでやるなら、1ドル60円になっても持ちこたえられる程度の保証金を用意すべきですよ。
中国の個別株を買おうと思っています。
口座維持費がかからなく手数料が安い国内証券はどこがあるでしょうか?
中国の個別株を買おうと思っています。
口座維持費がかからなく手数料が安い国内証券はどこがあるでしょうか?
また、中国株のおすすめがあればおしえてください。
現在ペトロチャイナを検討中です。
中国の個別株とは香港の株でしょうか?
それとも本土B株でしょうか?
B株を扱う証券会社は少なく内藤証券や藍沢証券、東洋証券などぐらいで、手数料はどこも安くはありません。
逆に香港の株は比較的いろんな証券会社が扱っていて、一回の売買がどの程度の金額かによりますが、一回の売買が100万円未満であれば岡三オンライン証券、100万以上であればオリックス証券が手数料は安いと思います。
(どちらも口座維持費は現状かかりません)http://gaikokukabu.blog62.fc2.com/blog-category-17.htmlペトロチャイナはご自身で買う理由が明確になっていればいいと思います。
個人的におすすめの銘柄はありますが、株の銘柄選びに関してはアナリストとか他人の意見はあまり聞くべきではないと思います。
資産運用で、現地の証券会社に口座を開設し、
アメリカ株・中国株・ベトナム株、その他投資信託等をわずかながら
運用しています。
このような株式・投資信託を一括管理でき、さらに時価で自動的に
更新してくれるようなソフトやウェブ上のサービスがあれば教えてください。
もちろん、多少であれば有料でも構いません。
日本語ではなく、英語サイトでも何とかなると思うので、構いません。
教えてください。どうぞ、よろしくお願い致します。
http://q.hatena.ne.jp/1220100525
中国株に投資するには、現状ではETFインデックスファンド中国A株(パンダ)がベストですか?
ポートフォリオの一環として、成長&元高に期待し中国株を買いたいと考えています。
コストの面を考えて、1322インデックスファンド中国A株(パンダ)にしようと思っています。
毎月、もしくは、ボーナス毎に定額というようなドルコスト法を考えていますが、このETFの問題点を教えてください。
また、他にもっと、お勧め商品があれば、教えてください。
http://www.nikkoam.com/products/etf-panda/data.html上記の「日々のファンドデータのダウンロード」で、このETFの「1口あたりの純資産」を確認してください。
同じ日の、取引所価格の終値も確認してください。
このETFは「実際の価値よりも1割くらい割高な価格で売買されている」ことがわかると思います。
この問題をどう評価するか、しっかり検討されたほうがよろしいと思います。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1225559407上記の回答の<追記>が、少し参考になるかもしれません。
それから、ETFは定額購入はできませんので、ドルコスト法での積み立てはできません。
中国株は、国内上場のETFは「問題あり」のものですし、投資信託はコスト的に不利な商品がほとんどです。
外国市場へ上場している「海外ETF」、もしくは個別銘柄のどちらかをネット証券で購入するしか、おすすめできる商品がないと個人的には思います。
この場合、低予算での積み立て投資は難しいでしょう。
なお、パンダは東証上場のETFで「海外ETF」ではないので、税金等の扱いは国内株式と同じです。
情報提供: Yahoo!知恵袋Web API